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昨日(4/8)発売の『新版 医学・薬学の翻訳・通訳完全ガイドブック』、早速getしました。
多分、2011年版・2014年版と内容あんま変わんないんだろうなー、と思いつつも、
業界の最新情報値段を知りたいので、一応購入。
案の定、ほとんど変わらない。

巻頭インタビューは、医薬翻訳者の三浦朋子氏。

三浦カブりじゃんw

今後「医薬翻訳者の三浦」って言ったら、「どの三浦?」ってなりそうだし(他にも三浦っていそうだし)、
ということで、
今日からローズ三浦に改名www(マジです)

値段に関しては、和訳しか値段書いてくれてないんだけど、
筆者の値段平均的かな。
てか、英訳の値段書いてよ。そこ重要でしょ!

あと、業界の最新動向として、「開発はアンメット・メディカル・ニーズに対応するバイオ医薬品へシフト」って書かれてあるが、
これは筆者の感覚とも一致する。

ちなみに、「医学・薬学誌上翻訳レッスン」を森口先生が担当してくれてるから、ヒマな時にやろうっと。

懸濁液



血中濃度という意味での『値』の場合、valueではなくlevelとすることが多いです。
例:血糖値→blood glucose level

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