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医療翻訳業界が非常に狭いことは、以前お話した通りである。

だが、翻訳者ディレクトリの医学・薬学・生化学・微生物学知り合い率は異常。
(ちなみに筆者はNo.4822ですw)

もう、ここまで来ると
こ こ の メ ン バ ー だ け で 、
日 本 国 内 の フ リ ー ラ ン ス の 医 療 翻 訳 の 案 件 が 全 部 回 っ て る ん じ ゃ な い か

と思うくらいの勢いwww

しかも、皆さん素晴らしい学歴・経歴・資格をお持ちw
(この業界は理系高学歴がデフォ

そういう方々に囲まれて、文系低学歴の筆者は肩身が狭いですwww

そもそもスタート地点が違うため、
筆者はその方々の何倍も努力しないといけないのである。

もちろん、筆者はイキナリその方々と同じ知識レベルになれるなどとは夢にも思っていない。
地道に高校生物・化学からやり直し、
その後基礎医学→臨床へと、
その方達が辿ったルートの簡易版(最低限)を今辿っているのである。

やっぱ、人間は 
い き な り ス ゴ い 人 に は な れ な い
 
のである。

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