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昨日はJTF関西セミナー『医薬翻訳の極意、伝授します ~事前課題あり♪~』に行ってきました。

◆セミナー◆

会場に着くなり、戻ってきた課題をガン見。
参加者の評価レンジはB+、B-、C、C-、Dだったそうで、
筆者の評価はC
(課題を提出した47名のうち、20名がこのレンジらしい。)
フツー中のフツーじゃん。
B+とB-が数名ずついたそうですが、誰?

解説が進むにつれ、森口先生の調査能力に改めて敬服いたしました。
一応私も調べてはいるのですが、
まだまだ甘いようです。

under recognizedの意味にびっくりしました。

◆懇親会◆

懇親会では奇しくも上位層の方々のお近くの席に座ることになりました。
(※森口先生の斜め前)

上位層が怖すぎる。(畏怖的な意味で。)

これから先筆者が通る道は、その方々は"すでに通っている道"なので、
その方々の実体験を聞くことは今後の対策を練る上で非常に有益でした。

そしてワインバーなのに、日本酒を飲む筆者。
これぞ、ゲスの極み。

無理を言って、森口先生に一緒にお写真を撮っていただきました。

森口先生と。

家宝にします!!!

お酒も回ってきたので、ここぞとばかりに森口先生に質問しまくる筆者。
他では聞けない話をたくさん聞けました。
R&Aメディカルの名前の由来を聞いて、ニヤリ( ̄ー ̄)としてしまいましたw

それから二次会に流れ、終電近くまで飲みました。

今回は実務的な意味ですんげー勉強になったな。
やはり上位層の情報というのは貴重。

一流のメディカル翻訳者への近道は、
上位層を"目指す"のではなく、
その方々の基準を自分の基準にする
ことかもしれません。

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