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翻訳者は個人プレイで我が強く、
自分の翻訳が一番だと思いやすい傾向にある。

翻訳は、
第三者が客観的に判断でき、かつ全員が納得できる共通の基準がないし、
“個人差”“好み”もあり、
評価が分かれることもしばしば。

しかし、それらを超えて、
確かにレベルの差は存在する。

“一流”と呼ばれる翻訳者の方々。
クライアントから常に指名され、翻訳会社からは「代わりがきかない」と見なされる存在。

そして、
そういう方々は決して自分はデキるとは言わない。

周りが認めるからである。

私はその方々に心から敬意を表し、
自分もそうなれるように毎日努力している。


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