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論文の和訳案件を久しぶりにやっております(英訳はよくあるけど)。

ターゲット言語が日本語なので、翻訳者の日本語能力がモロに出るんだよね。
お客様もパッと読んでわかるし(その分野に慣れてなかったらすぐバレる)。

来月の森口先生のセミナーの事前課題でも、
最後の文で「In addition, intermittent shedding could partially explain why recent outbreaks have been of a longer duration, some lasting up to 12 months.」とあったり、
意味はわかるけど日本語にしにくい(文章の構造が日本語と全く違ったり、日本語にない言い回し)部分で、
翻訳者の力量の差が出る
んだよね。

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