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某翻訳会社との取引交渉の返事を放置していたら、
「契約条件で気になる部分があるなら、出来る限り対応するよ」
と、向こうから譲歩してきました。

これはこっちが『下請け』の立場だから、普通はないことなのですが(普通は一方的に契約条件を示してきて、『嫌ならやらなくていいよw』というスタイル)、
医薬分野はできる人が少ないから、できると思ったら翻訳会社側も多少は考慮してくれるんですよね。
他に頼める人があんまりいないからw

ていうか、このパワーバランス、いつまで続くかな?

例えば、めっちゃ医療分野に強いNMTエンジンを所有する翻訳会社が現れたら、
そこに頭下げてPEの仕事もらいに行かなあかんくなるってことも十分ありうるwww

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