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ただいま一人親方に戻っているローズ三浦です。
(←今月末納期の案件がギリギリとなってしまったので、他の案件は人に回してもチェックする余裕がなくなった。)

誠に申し訳ございませんが、新規の案件を承れるのは11/26~ですm(_ _)m

正直めっちゃ楽。
自分の案件さえやってりゃいいんだもん。
(あと、「A社の納期は〇〇日→Bさんには早めに「△△日まで」と言う→Bさんから△△日に納品→チェック→A社に〇〇日に納品→A社からの支払いは60日後→Bさんには30日後に先に支払い」の流れもないから、資金繰りも考慮しなくてよくて
最低自分の生活費さえ賄えたらなんでもOK)

私は個人事業主で、うちの登録翻訳者・チェッカーは請負契約にしてるので、
フレキシブルに受注量を調整できるのがいいですね。
(クライアントからの依頼は無理なら断れる。うちの登録翻訳者・チェッカーには、仕事がない時は給料を支払わなくてよい)

その点、正社員を雇ってる翻訳会社さんはすごいな、と思う次第です。
(儲かってる月だけでなく、ずっと毎月同じ給料を支払い続けないといけないので)

間に翻訳コーディネーター入れないなら、受注できる案件の量限られるけど、
やっぱ、私が責任取れるのは、自分自身でチェックした案件だけだわ。
(←自分でチェックせずに、チェッカーとか翻訳コーディネーターとかに丸投げして、
最悪医療事故とか起こったらすげー後悔しそう・・・

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