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あーもう忙しい。

世の中はもう紅葉の季節ですね

紅葉。

ローズ三浦は、多忙な毎日を送っております。

さて、今日は発注側(翻訳会社)としてお話しますが、
翻訳者側としては、単価が高いほどいいですが、
発注側としては、翻訳者へ支払う単価はなるべく安い方がいいんですね。

極端な話、理論上は発注単価を1円に設定することも可能ですが(※それで請ける翻訳者がいるかどうかは別)、
そういうことはしないです。

これは倫理的な話ではなくて、
出来ない奴には1円どころかタダでもやって欲しくないから。

なぜなら、チェックに時間がかかりすぎて、
結局最初からやり直すハメになるからです。

それに対し、レベルの高い翻訳者は、同じ翻訳者としては脅威なんですが、
自分が発注側に立ったら、逆にこれ以上心強いことはないんですよね。

出来ん奴は、毒にも薬にもならんからwww

特に医療分野の翻訳は、誰でもできるわけじゃないので、
レベルの高い翻訳者には、 敬意をお金で示して、
それなりの単価を出さないといけないんですよね。
(←自分自身も翻訳者のため、レベルの高い翻訳はわかる)

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