チェッカーのレベル差

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ローズ三浦
筆者は基本的に翻訳のみでチェッカーはしないので、
自然に他の方にチェックして頂くばかりになるのだが、
チェッカー間にも結構レベル差がある。

よいチェッカーの方に当たると、
自分でもイマイチ表現しきれずにモヤモヤしながら提出した部分が、
ピッタリの表現になって返ってくる。
そのファインプレーに拍手すると共に
嫉妬w

で、よい表現はまんまパクってデータベースに保存→次回に流用www

逆に、チェックしてもらったけどって思うこともある。

翻訳会社によっては筆者とチェッカーが直接やりとりするところもあるし、
翻訳会社を介していてもWordのコメント欄に名前が出てたりするので、
相手がどのくらいの能力かを伺い知ることができる。
(しかもだいたい知ってる人ばっかりなんだな、これが!)

しかし、逆に言えば相手にも筆者の実力がバレているということである。

ブログのアクセスに同業者の影をひしひしと感じている筆者であるwww


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