修羅場と閑散時

 22, 2014 10:15
フリーランスの翻訳者は(というか筆者の場合だけかもしれないが)、
『メチャクチャ忙しい』(修羅場)か、『メチャクチャヒマ』(閑散時)かのどちらかという感じである。

修羅場の時は一秒すら惜しく、トイレに行くのも隙を見てダッシュ(笑)。
しかもそういう時に限ってパソコンが急にフリーズ連発し始めたり、
嫌がらせとしか思えない出来事が頻発。

そしてそれが過ぎると急にヒマになり、
back to the ニート生活。

ヒマ過ぎて精神的におかしくなってきて、
夜中の3時に起きてホットケーキを作り始めたりしてしまう。

もっと定例案件を増やせば『安定』するとは思うのだが、
定例案件を増やし過ぎると、
今度は突発的なオイシイ大量案件ができなくなる

というジレンマ。
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